🤷 マンション隣人のルール違反に、怒り心頭な出来事
9月23日(水・祝)
明日は燃えるごみの日。忘れないうちに門扉前へ出しておこうと思い、午後7時20分頃に玄関を開けました。すると、思いがけない場面に遭遇し、胸の中にモヤモヤが広がる出来事がありました。
⚠️ 玄関を開けた瞬間に見えたもの
玄関を開けたその時、隣人が犬を抱きかかえずに同伴している姿が目に入りました。
マンションでは「ペットを抱きかかえるか、キャリーバッグに入れるか、もしくはおむつを着用する」というルールがあります。
それにもかかわらず、犬は抱きかかえてもおらず、キャリーバッグにも入れておらず、おむつを着用していない状態。
思わず、私の口から大きな声が出てしまいました。すると隣人は驚いたような、恐れたような表情を見せたのです。
😡 「苦情があるなら管理会社を通せ」と言われて
その隣人は、私に向かって「苦情があるなら管理会社を通せ」と言いました。
しかし、私は納得できません。
なぜなら、今回の件は初めてではないからです。
🚯 祝日・お盆・年末年始はごみ出し禁止 ー それを守らない隣人
当マンションでは、祝日・お盆・年末年始は管理員が完全に休日となり、ごみの回収も清掃も行われません。
そのため、その期間はごみを出さないことがルールです。
ところが隣人は、以前の祝日にも門扉前にごみを出していました。その時、私は文章で丁寧に注意喚起をしました。
そして今回が2回目。ごみを放置すれば衛生上よくありませんし、風邪で飛んで散らばる可能性があります。だからこそ、私は注意したのです。
🐕 ペット同伴のルールも守られていない
更に、ペット同伴のルールについても以前文章で伝えました。
● 抱きかかえる
● キャリーバッグに入れる
● おむつを着用する
このいずれかを守って頂きたいとお願いしました。
しかし、ルールが守られていない場面に再び遭遇してしまったのです。
😨 注意されたことが「怖い」と感じる隣人
祝日のごみを出した券を注意した際も、隣人は「怖い」と感じたようでした。
今回も、私が大きな声を出してしまったことで、隣人は恐れた表情を見せました。
しかし、私はただ「規則を守ってほしい」それだけなのです。
マンションという共同生活の場では、最低限のルールを守ることは当然のことだと思います。
それなのに、注意された側が「怖い」と感じてしまう——その反応に、私はどうしても納得がいきません。
😕 規則を守らないことが問題なのに
隣人に非があることは明らかです。
● 祝日のごみ出し
● ペット同伴のルール違反
● 2回目の注意喚起
これらは全て、マンションの規則に反する行為です。
それにもかかわらず、注意を受けた側が「怖い」と感じ、「管理会社を通せ」と言う——私は間違っているのでしょうか。ただ、規則を守って頂きたいだけなのです。
😔 共同生活の難しさを痛感した夜
マンションは多くの人が暮らす場所です。だからこそ、ルールがあり、そのルールを守ることで全員が快適に生活できます。
今回の出来事は、共同生活の難しさを改めて感じさせられました。
注意する側が悪者のように扱われこともある。しかし、ルールを守らなければ、誰かが困ることになるのです。
💬 最後に
私は、ただ当たり前のことをお願いしただけです。それが「怖い」と受け取られてしまうことに、どうしても心が落ち着きません。
同じような経験をされた方がいらっしゃれば、ぜひお話を聞いてみたいと思います。
マンションでの暮らしは、互いの理科とルールの尊重があってこそ成り立つもの。今回の出来事を通して、その大切さを改めて感じた夜でした。